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- ブルーレイを使おう : パッケージのココをチェック!
パッケージのココをチェック!
ブルーレイを上手に活用するためのディスク選びのポイントをチェック!

- [ ポイント1. ] まずはニーズにあわせて録画用かデータ用かを選ぼう
ブルーレイディスクも録画用とデータ用がありますので、まずは用途で選びましょう。

- [ ポイント2. ] 次にBD-R(1回記録用)かBD-RE(くり返し記録用)を選択
BD-Rは一度記録したデータは消えないので、ライブラリの保存などに最適。
BD-REはくり返し使えるので、一時的な保存にオススメ。
- [ ポイント3. ] 書き込み時の記録速度もしっかりチェック
BD-Rは1-2倍速、1-4倍速、1-6倍速対応ディスクあり。
BD-REは1-2倍速対応ディスクのみ。(2009年10月現在)
※各機器への対応状況は、お手持ちの機器の取り扱い説明書などでご確認ください。
- [ ポイント4. ] レーベル面に印刷したいなら、プリンタ対応も確認しよう
インクジェットプリンタ対応ディスクなら、オリジナルデザインのディスク作りが楽しめます。
- [ ポイント5. ] DL(2層)ディスクなら、さらに大容量
DL(2層)ディスクの容量は、通常(1層)ディスクの2倍。
50GBものデータ保存が可能!






